金鯱賞2019予想(最終予想)
お世話になっております。
競馬推進部 予想課のKSAと申します。
本日は、3/10、金鯱賞2019の
最終予想を行わせて頂きたく、
【各種分析後における◎有力候補】
※Aタイプ全頭
アルアイン
ギベオン
ショウナンバッハ
スズカデヴィアス
ダノンプレミアム
ペルシアンナイト
メートルダール
モズカッチャン
リスグラシュー
【各種分析後における〇有力候補】
※Bタイプ全頭
エアウィンザー
サトノワルキューレ
タニノフランケル
ムイトオブリガード
【各種分析後におけるペースメーカー候補】
●タニノフランケル(M/B)
【最終予想・印付け】
タニノフランケルが前半1000m61秒程で
行くのではなかろうかと勝手に想定。
道悪を考慮したとしてもこの単騎の逃げ
馬は今回のレースでもかなり有力ではない
かと思います。
◎8枠13番メートルダール
前走があのメンバー相手に良く頑張れて
いる点も高評価。当コースは勝利の経験は
あるものの抜群に相性が良い訳ではない点は
不安。後は悪天候で道悪になった場合も割と
こなせそうな点はプラス。
休み明けの馬が多い中で前走も好走から、
中6週のローテは休み明けの人気馬達と比べ
るとプラスと取れる。
馬場が悪くなり、コース内側が荒れることに
半分期待しながら、◎印。
〇4枠5番タニノフランケル
マイペースで行く逃げ馬は要注意。
馬場が悪化した場合でも過去全戦、馬券内の
成績である点、欧州フランケル系なので、
道悪コースは走れるであろう点。
単勝でも是非検討してみたい。
近走の成績安定ぶりからも今年は春にキャリア
ハイの成績を収める可能性もあります。
人気もせず妙味があり、狙いが立ちやすい。
馬場がそれ程荒れなかったとしても十分好走
への展開利は受けられそう。
▲3枠3番サトノワルキューレ
穴で検討。
バリバリの時計勝負よりは今回のような
特殊条件のコース変わりはプラスに働く
可能性は多いにあると思います。
左回りも東京コースで1勝。
小回りは初の経験で重馬場は新馬戦で1勝。
また、昨年の3月以来牡馬との混合戦と
なりますが、特に4歳牝馬の世代レベル
が高い可能性がある中、不明確な要素では
あるかも知れませんが、通用する可能性が
ある馬でこのオッズならば、狙う価値は
あると思います。
△の馬番は以下の6頭となります。
2、4、8、9、10、11
【馬券戦略】
今年から取組んでいる単勝・馬連・ワイド
◎の単勝1点。
馬連流し◎→〇▲△8点。
ワイド流し◎→〇▲△8点。
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