CBC賞2018(各種分析後の見解と展望)
お世話になっております。
競馬推進部 予想課のKSAと申します。
本日は、7/1、CBC賞2018の各種分析後における評価及び見解・展望をさせて頂きたく、
宜しくお願い致します。
分析前↓
https://kskbayosokba.blogspot.com/2018/06/cbc2018.html
まずは、登録各馬の各種分類判定結果を下記の通りご紹介させて頂きます。
※下記の各分類は過去の成績により独自の方法で判定させて頂いております。
【ペース分類】
ハイペース(H)タイプ・・・8頭(44%)
ミドルペース(M)タイプ・・・10頭(55%)
スローペース(S)タイプ・・・0頭(0%)
オールペース(O)タイプ・・・0頭(0%)
分類不可・・・0頭(0%)
※【ペース分類】に関しては後ほど選出するペースメーカーが属する分類より、
レースペースの流れの推測をさせて頂きます。
→さすがに短距離重賞ですので、全頭MかHタイプですね。
【好走タイプ分類】
Aタイプ・・・13頭(72%)
Bタイプ・・・5頭(27%)
Cタイプ・・・0頭(0頭%)
分類不可・・・0頭(0%)
※Aタイプの頭数比率が高い程、波乱の傾向に期待します。
→今回は大波乱の期待が高まります。
【ペースメーカー候補】
ペースメーカー候補・・・3頭
●アクティブミノル(M/A)
●トウショウピスト(M/B)
●ワンスインナムーン(H/B)
→ミドルと読むか、ハイと読むかで最終◎に指名する馬が変わってきそうです。
【各種分析後における◎有力候補】
・アサクサゲンキ(H/A)
・アレスバローズ(H/A)
・ダイメイフジ(M/A)
・ダイメイプリンセス(M/A)
・ナガラフラワー(M/A)
・ペイシャフェリシタ(H/A)
・レーヴムーン(H/A)
※補足させて頂きますが、毎回◎はAタイプの中から選出し、〇をBタイプから選出
するようにしておりますので、◎候補は基本的には全てAタイプとなります。
上記、有力候補の中から、◎の選出を次回期日にて最終決定とさせて頂きます。
次回期日、土曜日深夜頃には印付けを掲載させて頂きますので、
宜しくお願い申し上げます。
またのご来訪を心よりお待ち致しております。
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